以前、北海道浦河町にある病院に勤めていた。昨日、当時の上司の川村先生から、「退院支援、べてる式」(医学書院)という本が送られてきた。まだ全然読んでいないが、監修が川村先生。意外・・・。
かつて、私が一緒に仕事をしていたころは、本を書くことも、論文を書くことも、しないと決めていた人なのだが、やはり、これは監修をしないといけないと何かにつきうごかされたのだろう。何かはわからないけれども。
私はイメージとしては、川村先生はソクラテスのように自著は残さず、向谷地さん(医療大学教授。元浦河赤十字病院PSW)がプラトンのように、その言行録を出版するのだろうと勝手に思っていた。
まあ、そうではないことに驚いた、というべきか。予想と違う毎日に驚いているというべきかも。
かつて、私が一緒に仕事をしていたころは、本を書くことも、論文を書くことも、しないと決めていた人なのだが、やはり、これは監修をしないといけないと何かにつきうごかされたのだろう。何かはわからないけれども。
私はイメージとしては、川村先生はソクラテスのように自著は残さず、向谷地さん(医療大学教授。元浦河赤十字病院PSW)がプラトンのように、その言行録を出版するのだろうと勝手に思っていた。
まあ、そうではないことに驚いた、というべきか。予想と違う毎日に驚いているというべきかも。
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